人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

宇治市の人口動態

京都府宇治市(団体コード 26204)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数936件
2025年の死亡数2,137件
2025年の婚姻件数539件
2025年の離婚件数271件
宇治市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
745 1,553 2,361 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,680件1996年 1,742件1997年 1,758件1998年 1,913件1999年 1,853件2000年 1,829件2001年 1,791件2002年 1,668件2003年 1,643件2004年 1,697件2005年 1,676件2006年 1,734件2007年 1,755件2008年 1,633件2009年 1,620件2010年 1,578件2011年 1,574件2012年 1,497件2013年 1,422件2014年 1,377件2015年 1,330件2016年 1,288件2017年 1,231件2018年 1,203件2019年 1,033件2020年 1,107件2021年 1,064件2022年 997件2023年 943件2024年 901件2025年 936件1995年 1,009件1996年 1,015件1997年 1,022件1998年 1,040件1999年 1,137件2000年 1,110件2001年 1,117件2002年 1,183件2003年 1,210件2004年 1,190件2005年 1,227件2006年 1,286件2007年 1,340件2008年 1,322件2009年 1,410件2010年 1,438件2011年 1,497件2012年 1,542件2013年 1,544件2014年 1,643件2015年 1,688件2016年 1,643件2017年 1,669件2018年 1,762件2019年 1,746件2020年 1,796件2021年 1,816件2022年 2,205件2023年 2,071件2024年 2,129件2025年 2,137件

年次の件数

宇治市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,6801,0091,060255
1996年1,7421,0151,119267
1997年1,7581,0221,138312
1998年1,9131,0401,086330
1999年1,8531,1371,073392
2000年1,8291,1101,060406
2001年1,7911,1171,098449
2002年1,6681,183994369
2003年1,6431,2101,022400
2004年1,6971,1901,013390
2005年1,6761,227943357
2006年1,7341,286963332
2007年1,7551,340947392
2008年1,6331,322891382
2009年1,6201,410886410
2010年1,5781,438917370
2011年1,5741,497800371
2012年1,4971,542843351
2013年1,4221,544796358
2014年1,3771,643835328
2015年1,3301,688764322
2016年1,2881,643715323
2017年1,2311,669774329
2018年1,2031,762702284
2019年1,0331,746662320
2020年1,1071,796650281
2021年1,0641,816608303
2022年9972,205574259
2023年9432,071501231
2024年9012,129554278
2025年9362,137539271

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

宇治市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年1167228337
1996年10564242011
1997年16743222214
1998年13187182512
1999年15210620357
2000年1454117309
2001年1383223347
2002年1322114304
2003年1265413248
2004年16462182711
2005年1595316318
2006年2274113267
2007年1733214263
2008年1802015242
2009年1797412167
2010年1492112181
2011年1772117186
2012年1551118207
2013年17653142012
2014年175411975
2015年1554113166
2016年159439164
2017年13720993
2018年144217192
2019年961111125
2020年108001592
2021年100221066
2022年963110172
2023年9341843
2024年822111115
2025年92211763

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。京都府の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る