人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

木津川市の人口動態

京都府木津川市(団体コード 26214)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2007年から2025年までです。

2025年の出生数432件
2025年の死亡数741件
2025年の婚姻件数189件
2025年の離婚件数103件
木津川市の出生数と死亡数の年次推移(2007〜2025年)
出生数死亡数
288 571 853 20072010201520202025 出生 死亡 2007年 571件2008年 798件2009年 720件2010年 746件2011年 727件2012年 716件2013年 654件2014年 620件2015年 664件2016年 672件2017年 616件2018年 659件2019年 668件2020年 633件2021年 613件2022年 580件2023年 506件2024年 446件2025年 432件2007年 343件2008年 486件2009年 499件2010年 507件2011年 518件2012年 582件2013年 520件2014年 537件2015年 526件2016年 600件2017年 524件2018年 568件2019年 582件2020年 585件2021年 621件2022年 679件2023年 747件2024年 738件2025年 741件

年次の件数

木津川市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2007年57134328279
2008年798486323112
2009年720499333119
2010年746507309112
2011年727518322123
2012年716582310133
2013年654520279126
2014年620537295126
2015年664526293112
2016年672600294117
2017年616524288105
2018年659568305117
2019年668582284128
2020年633585245115
2021年613621209119
2022年580679214108
2023年506747234110
2024年446738203109
2025年432741189103

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

木津川市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2007年5010721
2008年81311356
2009年5822765
2010年75225114
2011年5551661
2012年5400581
2013年48321498
2014年4922562
2015年5000662
2016年7343554
2017年53001041
2018年7010471
2019年5310481
2020年5810531
2021年6300834
2022年4900810
2023年4810060
2024年5021572
2025年5110701

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2007年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2007年より前の統計表には 木津川市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。京都府の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る