人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

伊根町の人口動態

京都府伊根町(団体コード 26463)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数7件
2025年の死亡数41件
2025年の婚姻件数7件
2025年の離婚件数1件
伊根町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 37 73 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 24件1996年 26件1997年 18件1998年 31件1999年 19件2000年 15件2001年 8件2002年 16件2003年 17件2004年 11件2005年 10件2006年 5件2007年 12件2008年 10件2009年 5件2010年 15件2011年 7件2012年 16件2013年 9件2014年 13件2015年 5件2016年 12件2017年 15件2018年 15件2019年 13件2020年 13件2021年 16件2022年 8件2023年 9件2024年 7件2025年 7件1995年 50件1996年 63件1997年 41件1998年 49件1999年 51件2000年 55件2001年 52件2002年 55件2003年 50件2004年 43件2005年 66件2006年 48件2007年 51件2008年 60件2009年 52件2010年 42件2011年 50件2012年 61件2013年 44件2014年 44件2015年 52件2016年 63件2017年 58件2018年 39件2019年 43件2020年 37件2021年 54件2022年 41件2023年 46件2024年 51件2025年 41件

年次の件数

伊根町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2450114
1996年2663103
1997年1841141
1998年3149110
1999年195132
2000年155594
2001年85272
2002年165582
2003年175033
2004年114383
2005年106652
2006年54862
2007年125151
2008年106032
2009年55290
2010年154252
2011年75071
2012年1661153
2013年94452
2014年134462
2015年552142
2016年1263120
2017年155872
2018年153960
2019年134363
2020年133722
2021年165433
2022年84162
2023年94642
2024年75122
2025年74171

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

伊根町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年400000
1996年600100
1997年200010
1998年611001
1999年200201
2000年100010
2001年000200
2002年200010
2003年210010
2004年100010
2005年100000
2006年100020
2007年200000
2008年200000
2009年200000
2010年200000
2011年000010
2012年000000
2013年000000
2014年000000
2015年000000
2016年200100
2017年100000
2018年200000
2019年200000
2020年100000
2021年210000
2022年200100
2023年200100
2024年300000
2025年100010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。京都府の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る