人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

与謝野町の人口動態

京都府与謝野町(団体コード 26465)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数66件
2025年の死亡数349件
2025年の婚姻件数45件
2025年の離婚件数20件
与謝野町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
27 227 426 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 159件2007年 180件2008年 183件2009年 170件2010年 158件2011年 152件2012年 156件2013年 153件2014年 150件2015年 149件2016年 150件2017年 123件2018年 117件2019年 120件2020年 95件2021年 81件2022年 104件2023年 86件2024年 80件2025年 66件2006年 212件2007年 307件2008年 335件2009年 298件2010年 310件2011年 319件2012年 311件2013年 300件2014年 329件2015年 341件2016年 335件2017年 291件2018年 322件2019年 342件2020年 322件2021年 294件2022年 387件2023年 357件2024年 351件2025年 349件

年次の件数

与謝野町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年1592128636
2007年1803078346
2008年1833358230
2009年1702988430
2010年1583107245
2011年1523197336
2012年1563118439
2013年1533009830
2014年1503298123
2015年1493417732
2016年1503357323
2017年1232917729
2018年1173225435
2019年1203426227
2020年953224720
2021年812945128
2022年1043875915
2023年863574921
2024年803514021
2025年663494520

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

与謝野町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年2000280
2007年1421101
2008年1811212
2009年2200030
2010年1400531
2011年1200222
2012年1800110
2013年1611041
2014年1100140
2015年1900311
2016年1200000
2017年1000210
2018年1100020
2019年1410010
2020年300100
2021年800210
2022年1200411
2023年900010
2024年900110
2025年1100010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 与謝野町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。京都府の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る