人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

大阪市淀川区の人口動態

大阪府大阪市淀川区(団体コード 27123)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,154件
2025年の死亡数1,848件
2025年の婚姻件数1,604件
2025年の離婚件数332件
大阪市淀川区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
977 1,485 1,993 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,429件1996年 1,480件1997年 1,479件1998年 1,430件1999年 1,418件2000年 1,489件2001年 1,528件2002年 1,492件2003年 1,622件2004年 1,517件2005年 1,563件2006年 1,564件2007年 1,590件2008年 1,540件2009年 1,540件2010年 1,488件2011年 1,593件2012年 1,593件2013年 1,558件2014年 1,545件2015年 1,479件2016年 1,535件2017年 1,445件2018年 1,480件2019年 1,430件2020年 1,431件2021年 1,337件2022年 1,328件2023年 1,272件2024年 1,152件2025年 1,154件1995年 1,145件1996年 1,075件1997年 1,095件1998年 1,080件1999年 1,200件2000年 1,153件2001年 1,174件2002年 1,243件2003年 1,216件2004年 1,248件2005年 1,312件2006年 1,310件2007年 1,384件2008年 1,414件2009年 1,346件2010年 1,456件2011年 1,511件2012年 1,536件2013年 1,456件2014年 1,491件2015年 1,563件2016年 1,534件2017年 1,509件2018年 1,652件2019年 1,568件2020年 1,594件2021年 1,680件2022年 1,792件2023年 1,862件2024年 1,895件2025年 1,848件

年次の件数

大阪市淀川区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,4291,1451,333395
1996年1,4801,0751,327406
1997年1,4791,0951,290425
1998年1,4301,0801,237483
1999年1,4181,2001,255447
2000年1,4891,1531,399472
2001年1,5281,1741,387525
2002年1,4921,2431,366533
2003年1,6221,2161,382547
2004年1,5171,2481,379490
2005年1,5631,3121,354439
2006年1,5641,3101,371482
2007年1,5901,3841,316472
2008年1,5401,4141,378430
2009年1,5401,3461,498465
2010年1,4881,4561,497426
2011年1,5931,5111,463428
2012年1,5931,5361,367468
2013年1,5581,4561,473428
2014年1,5451,4911,458405
2015年1,4791,5631,376419
2016年1,5351,5341,413376
2017年1,4451,5091,474414
2018年1,4801,6521,489393
2019年1,4301,5681,485390
2020年1,4311,5941,386362
2021年1,3371,6801,332338
2022年1,3281,7921,455354
2023年1,2721,8621,332347
2024年1,1521,8951,400391
2025年1,1541,8481,604332

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

大阪市淀川区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年121104223911
1996年11553255012
1997年1456112416
1998年117104244511
1999年14964205010
2000年14996224614
2001年17410520428
2002年13674244514
2003年18475244114
2004年1583020435
2005年1563118337
2006年1552219322
2007年18785142810
2008年1787415259
2009年141527302
2010年1763312308
2011年1548217208
2012年1613215293
2013年174319186
2014年1410018274
2015年13632182212
2016年1466116104
2017年1414214215
2018年1617017245
2019年1421111173
2020年1218512177
2021年1261015184
2022年1125210116
2023年116101182
2024年111116132
2025年113437193

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

大阪市淀川区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。大阪府の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る