人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

堺市南区の人口動態

大阪府堺市南区(団体コード 27145)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数431件
2025年の死亡数1,893件
2025年の婚姻件数251件
2025年の離婚件数174件
堺市南区の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
249 1,188 2,127 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 1,010件2007年 1,321件2008年 1,279件2009年 1,273件2010年 1,131件2011年 1,164件2012年 1,025件2013年 973件2014年 984件2015年 914件2016年 912件2017年 764件2018年 762件2019年 664件2020年 686件2021年 585件2022年 573件2023年 509件2024年 477件2025年 431件2006年 744件2007年 1,111件2008年 1,211件2009年 1,141件2010年 1,277件2011年 1,292件2012年 1,280件2013年 1,393件2014年 1,282件2015年 1,429件2016年 1,461件2017年 1,431件2018年 1,427件2019年 1,482件2020年 1,520件2021年 1,522件2022年 1,740件2023年 1,761件2024年 1,945件2025年 1,893件

年次の件数

堺市南区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年1,010744589238
2007年1,3211,111747341
2008年1,2791,211740345
2009年1,2731,141700331
2010年1,1311,277692324
2011年1,1641,292613284
2012年1,0251,280591322
2013年9731,393572322
2014年9841,282541272
2015年9141,429565283
2016年9121,461489244
2017年7641,431455246
2018年7621,427420229
2019年6641,482407201
2020年6861,520356194
2021年5851,522305179
2022年5731,740313189
2023年5091,761261198
2024年4771,945265189
2025年4311,893251174

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

堺市南区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年951014124
2007年1544215185
2008年115418231
2009年1300010185
2010年110007162
2011年1015312115
2012年85208112
2013年7910491
2014年92117123
2015年6841473
2016年86108142
2017年73116132
2018年6011681
2019年6210584
2020年5230984
2021年50001034
2022年3610362
2023年5200490
2024年4511282
2025年2711272

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

堺市南区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 堺市南区 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。大阪府の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る