人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

八尾市の人口動態

大阪府八尾市(団体コード 27212)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,495件
2025年の死亡数3,467件
2025年の婚姻件数938件
2025年の離婚件数405件
八尾市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
1,258 2,481 3,704 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 2,858件1996年 2,891件1997年 2,845件1998年 3,000件1999年 2,843件2000年 2,858件2001年 2,714件2002年 2,570件2003年 2,525件2004年 2,432件2005年 2,368件2006年 2,271件2007年 2,242件2008年 2,274件2009年 2,140件2010年 2,161件2011年 2,109件2012年 2,052件2013年 2,081件2014年 1,929件2015年 1,993件2016年 2,010件2017年 1,947件2018年 1,840件2019年 1,894件2020年 1,875件2021年 1,837件2022年 1,711件2023年 1,605件2024年 1,527件2025年 1,495件1995年 1,839件1996年 1,764件1997年 1,781件1998年 1,822件1999年 1,836件2000年 1,886件2001年 1,871件2002年 1,928件2003年 1,973件2004年 2,011件2005年 2,135件2006年 2,063件2007年 2,066件2008年 2,263件2009年 2,195件2010年 2,343件2011年 2,451件2012年 2,487件2013年 2,555件2014年 2,587件2015年 2,600件2016年 2,746件2017年 2,754件2018年 2,798件2019年 2,902件2020年 3,052件2021年 3,096件2022年 3,415件2023年 3,383件2024年 3,449件2025年 3,467件

年次の件数

八尾市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2,8581,8391,985500
1996年2,8911,7641,994537
1997年2,8451,7811,893607
1998年3,0001,8221,941641
1999年2,8431,8361,800708
2000年2,8581,8861,805714
2001年2,7141,8711,788777
2002年2,5701,9281,607826
2003年2,5251,9731,497721
2004年2,4322,0111,488627
2005年2,3682,1351,449631
2006年2,2712,0631,411580
2007年2,2422,0661,422617
2008年2,2742,2631,494593
2009年2,1402,1951,433595
2010年2,1612,3431,310605
2011年2,1092,4511,265560
2012年2,0522,4871,294527
2013年2,0812,5551,272541
2014年1,9292,5871,270505
2015年1,9932,6001,225502
2016年2,0102,7461,283535
2017年1,9472,7541,238493
2018年1,8402,7981,221475
2019年1,8942,9021,239479
2020年1,8753,0521,024416
2021年1,8373,096970418
2022年1,7113,4151,064420
2023年1,6053,383934408
2024年1,5273,449971439
2025年1,4953,467938405

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

八尾市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年197117434523
1996年222158414816
1997年21294426215
1998年23493376116
1999年19284564713
2000年2411110344823
2001年2299139558
2002年24173275412
2003年21898323516
2004年21864314811
2005年230148264018
2006年21764323513
2007年2036326279
2008年2111013407
2009年1915213345
2010年19041242311
2011年17744332018
2012年2002016236
2013年2043324206
2014年1917525149
2015年1734124286
2016年19331303012
2017年1813214257
2018年1531023225
2019年1711022194
2020年13432202410
2021年1484119177
2022年1433014133
2023年1381021156
2024年1451014175
2025年1712022188

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。大阪府の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る