人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

千早赤阪村の人口動態

大阪府千早赤阪村(団体コード 27383)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数12件
2025年の死亡数83件
2025年の婚姻件数7件
2025年の離婚件数5件
千早赤阪村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 53 106 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 36件1996年 49件1997年 44件1998年 41件1999年 32件2000年 42件2001年 31件2002年 39件2003年 27件2004年 34件2005年 22件2006年 41件2007年 27件2008年 40件2009年 29件2010年 36件2011年 18件2012年 25件2013年 26件2014年 13件2015年 22件2016年 16件2017年 17件2018年 18件2019年 10件2020年 19件2021年 12件2022年 18件2023年 13件2024年 13件2025年 12件1995年 56件1996年 56件1997年 57件1998年 66件1999年 50件2000年 59件2001年 55件2002年 73件2003年 54件2004年 51件2005年 57件2006年 75件2007年 64件2008年 68件2009年 68件2010年 74件2011年 87件2012年 63件2013年 51件2014年 77件2015年 83件2016年 79件2017年 81件2018年 79件2019年 88件2020年 81件2021年 96件2022年 79件2023年 88件2024年 92件2025年 83件

年次の件数

千早赤阪村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年3656278
1996年4956236
1997年44572411
1998年4166339
1999年3250267
2000年4259227
2001年31552711
2002年39732612
2003年27542311
2004年34513110
2005年2257296
2006年41752510
2007年27643010
2008年40682010
2009年2968219
2010年36742419
2011年1887209
2012年25632311
2013年2651187
2014年1377186
2015年2283157
2016年1679219
2017年17811012
2018年1879115
2019年1088123
2020年1981112
2021年1296107
2022年1879147
2023年138866
2024年139276
2025年128375

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

千早赤阪村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年000120
1996年300010
1997年300010
1998年100121
1999年400010
2000年111011
2001年100010
2002年500010
2003年200101
2004年200020
2005年000020
2006年400010
2007年100000
2008年500010
2009年200100
2010年700010
2011年400010
2012年200100
2013年400000
2014年100101
2015年000000
2016年200000
2017年000010
2018年300100
2019年311000
2020年100000
2021年100200
2022年300000
2023年000000
2024年000000
2025年000010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。大阪府の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る