人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

尼崎市の人口動態

兵庫県尼崎市(団体コード 28202)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数3,209件
2025年の死亡数5,917件
2025年の婚姻件数2,546件
2025年の離婚件数777件
尼崎市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
2,770 4,589 6,407 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 5,003件1996年 4,872件1997年 4,893件1998年 4,977件1999年 4,714件2000年 4,733件2001年 4,487件2002年 4,625件2003年 4,442件2004年 4,376件2005年 4,083件2006年 4,305件2007年 4,312件2008年 4,385件2009年 4,131件2010年 4,289件2011年 4,232件2012年 4,072件2013年 4,066件2014年 3,916件2015年 3,909件2016年 3,759件2017年 3,731件2018年 3,754件2019年 3,667件2020年 3,677件2021年 3,562件2022年 3,315件2023年 3,267件2024年 3,122件2025年 3,209件1995年 3,559件1996年 3,443件1997年 3,438件1998年 3,678件1999年 3,691件2000年 3,651件2001年 3,626件2002年 3,666件2003年 3,771件2004年 3,941件2005年 4,099件2006年 4,029件2007年 4,217件2008年 4,296件2009年 4,128件2010年 4,408件2011年 4,597件2012年 4,661件2013年 4,541件2014年 4,599件2015年 4,731件2016年 4,689件2017年 5,006件2018年 4,948件2019年 5,057件2020年 5,166件2021年 5,450件2022年 5,883件2023年 5,768件2024年 6,055件2025年 5,917件

年次の件数

尼崎市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年5,0033,5593,560878
1996年4,8723,4433,723993
1997年4,8933,4383,6351,038
1998年4,9773,6783,5501,164
1999年4,7143,6913,3211,267
2000年4,7333,6513,3861,315
2001年4,4873,6263,6641,347
2002年4,6253,6663,2771,353
2003年4,4423,7713,1481,207
2004年4,3763,9413,0811,170
2005年4,0834,0993,0661,190
2006年4,3054,0293,2361,091
2007年4,3124,2173,1441,056
2008年4,3854,2963,1501,059
2009年4,1314,1283,1721,074
2010年4,2894,4083,0721,110
2011年4,2324,5972,9211,070
2012年4,0724,6612,862957
2013年4,0664,5412,8881,009
2014年3,9164,5992,776929
2015年3,9094,7312,765984
2016年3,7594,6892,743934
2017年3,7315,0062,770905
2018年3,7544,9482,723885
2019年3,6675,0572,890878
2020年3,6775,1662,542823
2021年3,5625,4502,526838
2022年3,3155,8832,542814
2023年3,2675,7682,357771
2024年3,1226,0552,508860
2025年3,2095,9172,546777

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

尼崎市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年3861511729931
1996年3712511619629
1997年41321104610931
1998年39327145911134
1999年40617116211031
2000年4201684510819
2001年36320145410126
2002年4231075010924
2003年3831611527125
2004年4031173610824
2005年414106507828
2006年41695397913
2007年428158418123
2008年42493416817
2009年426116475821
2010年41343435213
2011年44882465114
2012年36452484815
2013年38784384613
2014年41741384110
2015年39883354310
2016年37372344215
2017年35385313712
2018年3568228357
2019年340104354313
2020年34953373013
2021年31644303714
2022年31042383214
2023年287114302915
2024年31554343515
2025年32772302717

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。兵庫県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る