人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

明石市の人口動態

兵庫県明石市(団体コード 28203)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2,627件
2025年の死亡数3,337件
2025年の婚姻件数1,434件
2025年の離婚件数470件
明石市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
1,603 2,651 3,698 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 3,200件1996年 3,300件1997年 3,347件1998年 3,384件1999年 3,271件2000年 3,305件2001年 3,179件2002年 3,008件2003年 2,856件2004年 2,712件2005年 2,620件2006年 2,746件2007年 2,647件2008年 2,737件2009年 2,760件2010年 2,646件2011年 2,629件2012年 2,674件2013年 2,588件2014年 2,572件2015年 2,634件2016年 2,692件2017年 2,694件2018年 2,813件2019年 2,681件2020年 2,672件2021年 2,719件2022年 2,562件2023年 2,730件2024年 2,531件2025年 2,627件1995年 1,842件1996年 1,806件1997年 1,841件1998年 1,921件1999年 2,005件2000年 1,994件2001年 1,976件2002年 1,980件2003年 2,108件2004年 2,077件2005年 2,233件2006年 2,254件2007年 2,183件2008年 2,295件2009年 2,430件2010年 2,470件2011年 2,499件2012年 2,463件2013年 2,583件2014年 2,542件2015年 2,670件2016年 2,706件2017年 2,727件2018年 2,853件2019年 2,946件2020年 2,991件2021年 3,030件2022年 3,323件2023年 3,269件2024年 3,495件2025年 3,337件

年次の件数

明石市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年3,2001,8422,122445
1996年3,3001,8062,309506
1997年3,3471,8412,145588
1998年3,3841,9212,163729
1999年3,2712,0052,005646
2000年3,3051,9941,976695
2001年3,1791,9761,908797
2002年3,0081,9801,794733
2003年2,8562,1081,796707
2004年2,7122,0771,748710
2005年2,6202,2331,689638
2006年2,7462,2541,670642
2007年2,6472,1831,680632
2008年2,7372,2951,786637
2009年2,7602,4301,683619
2010年2,6462,4701,739664
2011年2,6292,4991,647591
2012年2,6742,4631,623581
2013年2,5882,5831,627543
2014年2,5722,5421,560515
2015年2,6342,6701,500560
2016年2,6922,7061,635596
2017年2,6942,7271,608524
2018年2,8132,8531,602546
2019年2,6812,9461,625555
2020年2,6722,9911,503537
2021年2,7193,0301,413469
2022年2,5623,3231,334488
2023年2,7303,2691,322490
2024年2,5313,4951,383529
2025年2,6273,3371,434470

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

明石市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年220127562330
1996年229156433522
1997年265118492918
1998年25984433419
1999年272124624920
2000年3161612473216
2001年313106474125
2002年26632335010
2003年24284354310
2004年2784321454
2005年273137333416
2006年2951510263414
2007年24884364116
2008年238105223411
2009年24672303815
2010年2322023376
2011年2545218357
2012年2623023316
2013年2677526258
2014年22974292812
2015年2301119285
2016年2647325238
2017年25933332211
2018年2607317286
2019年2606423219
2020年2463016257
2021年23933292811
2022年2502026136
2023年2714028146
2024年2426327169
2025年2495223355

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。兵庫県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る