人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

養父市の人口動態

兵庫県養父市(団体コード 28222)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数70件
2025年の死亡数422件
2025年の婚姻件数31件
2025年の離婚件数18件
養父市の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
23 266 509 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 157件2005年 225件2006年 210件2007年 191件2008年 181件2009年 172件2010年 189件2011年 164件2012年 180件2013年 153件2014年 140件2015年 146件2016年 153件2017年 159件2018年 145件2019年 113件2020年 126件2021年 130件2022年 103件2023年 102件2024年 89件2025年 70件2004年 278件2005年 377件2006年 375件2007年 389件2008年 386件2009年 376件2010年 399件2011年 406件2012年 436件2013年 462件2014年 414件2015年 415件2016年 383件2017年 417件2018年 431件2019年 395件2020年 384件2021年 428件2022年 397件2023年 406件2024年 425件2025年 422件

年次の件数

養父市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年1572787437
2005年22537710931
2006年2103759845
2007年19138911525
2008年18138611232
2009年1723769931
2010年18939910424
2011年1644069837
2012年18043610842
2013年1534628632
2014年1404148737
2015年1464158522
2016年1533838833
2017年1594176835
2018年1454317526
2019年1133957418
2020年1263844522
2021年1304286618
2022年1033974319
2023年1024065724
2024年894253522
2025年704223118

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

養父市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年1900150
2005年2600150
2006年1000511
2007年1311311
2008年1800221
2009年1400100
2010年2100210
2011年1200401
2012年1511312
2013年1200131
2014年1010310
2015年1600111
2016年1100200
2017年1610421
2018年1000411
2019年1010020
2020年1510611
2021年1200010
2022年500020
2023年1200010
2024年1010010
2025年700121

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 養父市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。兵庫県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る