人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

南あわじ市の人口動態

兵庫県南あわじ市(団体コード 28224)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数151件
2025年の死亡数673件
2025年の婚姻件数93件
2025年の離婚件数44件
南あわじ市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
76 466 855 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 393件2006年 387件2007年 406件2008年 379件2009年 379件2010年 382件2011年 370件2012年 343件2013年 353件2014年 349件2015年 362件2016年 352件2017年 316件2018年 295件2019年 247件2020年 281件2021年 211件2022年 219件2023年 184件2024年 156件2025年 151件2005年 604件2006年 626件2007年 625件2008年 671件2009年 653件2010年 684件2011年 674件2012年 713件2013年 737件2014年 644件2015年 694件2016年 705件2017年 637件2018年 729件2019年 684件2020年 676件2021年 622件2022年 780件2023年 762件2024年 750件2025年 673件

年次の件数

南あわじ市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年39360422471
2006年38762621994
2007年40662521786
2008年37967119892
2009年37965322595
2010年38268421288
2011年37067419354
2012年34371319971
2013年35373717870
2014年34964420961
2015年36269419169
2016年35270517166
2017年31663715053
2018年29572916483
2019年24768414369
2020年28167611455
2021年21162212055
2022年21978011662
2023年18476210745
2024年1567509858
2025年1516739344

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

南あわじ市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年4732473
2006年4400170
2007年4210633
2008年3710220
2009年3610342
2010年4400613
2011年3300562
2012年3321655
2013年3600321
2014年3200420
2015年3300542
2016年3600350
2017年2622252
2018年2700340
2019年2100140
2020年2521542
2021年2000250
2022年2000350
2023年1100140
2024年2000250
2025年1100220

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 南あわじ市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。兵庫県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る