人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

淡路市の人口動態

兵庫県淡路市(団体コード 28226)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数163件
2025年の死亡数728件
2025年の婚姻件数111件
2025年の離婚件数44件
淡路市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
86 485 884 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 248件2006年 327件2007年 354件2008年 334件2009年 331件2010年 292件2011年 327件2012年 292件2013年 295件2014年 282件2015年 299件2016年 283件2017年 268件2018年 211件2019年 234件2020年 212件2021年 201件2022年 211件2023年 172件2024年 168件2025年 163件2005年 448件2006年 674件2007年 660件2008年 679件2009年 647件2010年 752件2011年 715件2012年 742件2013年 709件2014年 755件2015年 756件2016年 695件2017年 701件2018年 766件2019年 692件2020年 706件2021年 756件2022年 807件2023年 782件2024年 785件2025年 728件

年次の件数

淡路市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年24844814434
2006年32767419866
2007年35466019166
2008年33467920468
2009年33164716167
2010年29275220760
2011年32771516577
2012年29274219768
2013年29570918054
2014年28275516560
2015年29975615663
2016年28369515250
2017年26870113058
2018年21176613354
2019年23469213758
2020年21270610844
2021年20175610142
2022年21180711444
2023年1727829350
2024年16878510051
2025年16372811144

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

淡路市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年3000241
2006年3100541
2007年3511141
2008年4800360
2009年4100443
2010年3710570
2011年3300433
2012年3210210
2013年2510521
2014年3300220
2015年3100531
2016年2720120
2017年3020410
2018年1600340
2019年2910211
2020年1900140
2021年1900311
2022年2700320
2023年2200020
2024年1000211
2025年1611020

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 淡路市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。兵庫県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る