人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

加東市の人口動態

兵庫県加東市(団体コード 28228)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数197件
2025年の死亡数491件
2025年の婚姻件数139件
2025年の離婚件数51件
加東市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
162 344 526 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 296件2007年 390件2008年 399件2009年 398件2010年 368件2011年 346件2012年 372件2013年 390件2014年 298件2015年 369件2016年 396件2017年 336件2018年 335件2019年 302件2020年 324件2021年 297件2022年 258件2023年 250件2024年 263件2025年 197件2006年 270件2007年 383件2008年 350件2009年 354件2010年 361件2011年 356件2012年 362件2013年 401件2014年 405件2015年 376件2016年 402件2017年 362件2018年 400件2019年 414件2020年 387件2021年 454件2022年 437件2023年 461件2024年 482件2025年 491件

年次の件数

加東市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年29627019156
2007年39038321972
2008年39935021665
2009年39835419961
2010年36836119957
2011年34635621870
2012年37236220570
2013年39040118685
2014年29840520559
2015年36937622364
2016年39640219563
2017年33636220570
2018年33540017957
2019年30241420379
2020年32438719363
2021年29745415261
2022年25843716667
2023年25046113167
2024年26348213469
2025年19749113951

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

加東市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年3010110
2007年5020733
2008年3942473
2009年5632172
2010年2400181
2011年3310270
2012年4011424
2013年4300874
2014年3400231
2015年3900252
2016年4800451
2017年3400440
2018年3200241
2019年2100201
2020年3200312
2021年3500321
2022年2600620
2023年3000210
2024年2710110
2025年2600120

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 加東市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。兵庫県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る