人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

たつの市の人口動態

兵庫県たつの市(団体コード 28229)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数355件
2025年の死亡数998件
2025年の婚姻件数170件
2025年の離婚件数98件
たつの市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
86 609 1,131 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 187件2006年 630件2007年 576件2008年 655件2009年 644件2010年 633件2011年 612件2012年 662件2013年 608件2014年 579件2015年 596件2016年 541件2017年 512件2018年 494件2019年 460件2020年 421件2021年 415件2022年 374件2023年 391件2024年 326件2025年 355件2005年 201件2006年 749件2007年 883件2008年 907件2009年 812件2010年 856件2011年 894件2012年 843件2013年 885件2014年 924件2015年 896件2016年 887件2017年 927件2018年 900件2019年 872件2020年 932件2021年 991件2022年 1,002件2023年 1,006件2024年 1,030件2025年 998件

年次の件数

たつの市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年18720112629
2006年630749379117
2007年576883396141
2008年655907382101
2009年644812375117
2010年633856375106
2011年612894332111
2012年662843340137
2013年608885340130
2014年579924325129
2015年596896302107
2016年541887293110
2017年512927282104
2018年494900263101
2019年460872288117
2020年421932243118
2021年41599120692
2022年3741,00221583
2023年3911,00617796
2024年3261,030193102
2025年35599817098

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

たつの市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年800210
2006年77101034
2007年6221884
2008年5700792
2009年66328102
2010年5531744
2011年5900952
2012年6300431
2013年5531321
2014年6510951
2015年5711921
2016年5000731
2017年54201494
2018年4510651
2019年3700611
2020年48001130
2021年4400462
2022年33001112
2023年3810631
2024年3200611
2025年2610320

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には たつの市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。兵庫県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る