人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

香美町の人口動態

兵庫県香美町(団体コード 28585)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数41件
2025年の死亡数307件
2025年の婚姻件数33件
2025年の離婚件数8件
香美町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
5 193 380 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 107件2006年 134件2007年 135件2008年 149件2009年 126件2010年 133件2011年 132件2012年 113件2013年 108件2014年 116件2015年 106件2016年 95件2017年 80件2018年 102件2019年 72件2020年 61件2021年 53件2022年 64件2023年 43件2024年 47件2025年 41件2005年 208件2006年 280件2007年 253件2008年 283件2009年 309件2010年 295件2011年 272件2012年 289件2013年 314件2014年 293件2015年 274件2016年 324件2017年 311件2018年 270件2019年 318件2020年 285件2021年 286件2022年 344件2023年 298件2024年 320件2025年 307件

年次の件数

香美町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年1072087617
2006年1342807121
2007年1352538522
2008年1492837223
2009年1263098320
2010年1332957030
2011年1322726327
2012年1132897724
2013年1083145917
2014年1162936213
2015年1062744615
2016年953246218
2017年803115910
2018年1022704018
2019年723183119
2020年612853919
2021年532863217
2022年643443415
2023年432983414
2024年47320219
2025年41307338

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

香美町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1000421
2006年1300100
2007年1600230
2008年1400150
2009年910111
2010年1600242
2011年1100220
2012年1300231
2013年1010110
2014年1500220
2015年1000120
2016年1400320
2017年600030
2018年1100330
2019年700020
2020年900110
2021年700100
2022年700010
2023年500100
2024年400000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 香美町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。兵庫県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る