人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

葛城市の人口動態

奈良県葛城市(団体コード 29211)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数226件
2025年の死亡数487件
2025年の婚姻件数103件
2025年の離婚件数64件
葛城市の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
23 280 537 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 73件2005年 273件2006年 345件2007年 321件2008年 332件2009年 320件2010年 336件2011年 311件2012年 357件2013年 323件2014年 288件2015年 364件2016年 288件2017年 308件2018年 299件2019年 289件2020年 271件2021年 298件2022年 253件2023年 258件2024年 259件2025年 226件2004年 74件2005年 285件2006年 312件2007年 293件2008年 305件2009年 282件2010年 303件2011年 287件2012年 317件2013年 357件2014年 351件2015年 358件2016年 328件2017年 367件2018年 351件2019年 334件2020年 383件2021年 368件2022年 408件2023年 381件2024年 453件2025年 487件

年次の件数

葛城市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年7374488
2005年27328518862
2006年34531218077
2007年32129317153
2008年33230516379
2009年32028218976
2010年33630316888
2011年31128717759
2012年35731718264
2013年32335717455
2014年28835117556
2015年36435816770
2016年28832815261
2017年30836712461
2018年29935114366
2019年28933414666
2020年27138312953
2021年29836811750
2022年2534089938
2023年25838110354
2024年2594539761
2025年22648710364

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

葛城市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年200121
2005年29111142
2006年2710331
2007年3400121
2008年3621231
2009年3600642
2010年3120551
2011年3300671
2012年2600660
2013年2600450
2014年2610532
2015年3100230
2016年1621340
2017年2710832
2018年2421152
2019年2600241
2020年2200111
2021年4000451
2022年2011210
2023年2400660
2024年2700150
2025年2000220

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 葛城市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。奈良県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る