人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

岩出市の人口動態

和歌山県岩出市(団体コード 30209)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数300件
2025年の死亡数542件
2025年の婚姻件数193件
2025年の離婚件数106件
岩出市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
191 401 611 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 413件2007年 516件2008年 527件2009年 548件2010年 524件2011年 521件2012年 480件2013年 473件2014年 505件2015年 476件2016年 473件2017年 445件2018年 421件2019年 411件2020年 411件2021年 404件2022年 406件2023年 346件2024年 324件2025年 300件2006年 232件2007年 305件2008年 371件2009年 323件2010年 371件2011年 374件2012年 381件2013年 399件2014年 373件2015年 373件2016年 361件2017年 427件2018年 446件2019年 441件2020年 423件2021年 460件2022年 542件2023年 570件2024年 564件2025年 542件

年次の件数

岩出市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年413232204104
2007年516305301152
2008年527371291162
2009年548323264154
2010年524371286147
2011年521374288139
2012年480381274163
2013年473399272148
2014年505373251139
2015年476373268125
2016年473361271137
2017年445427245146
2018年421446280133
2019年411441245115
2020年411423237136
2021年404460214108
2022年406542238117
2023年346570215129
2024年324564207115
2025年300542193106

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

岩出市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年4321575
2007年5400282
2008年5500682
2009年42228117
2010年5200834
2011年5000251
2012年4721373
2013年43001054
2014年4722473
2015年4300463
2016年4511270
2017年5320190
2018年5100470
2019年4500311
2020年4610551
2021年5100232
2022年4210332
2023年2400241
2024年3300120
2025年2000561

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 岩出市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。和歌山県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る