人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

紀美野町の人口動態

和歌山県紀美野町(団体コード 30304)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数18件
2025年の死亡数163件
2025年の婚姻件数17件
2025年の離婚件数13件
紀美野町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
0 117 235 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 48件2007年 35件2008年 44件2009年 51件2010年 33件2011年 35件2012年 44件2013年 34件2014年 35件2015年 31件2016年 32件2017年 23件2018年 27件2019年 24件2020年 19件2021年 27件2022年 24件2023年 15件2024年 20件2025年 18件2006年 146件2007年 178件2008年 206件2009年 194件2010年 191件2011年 193件2012年 175件2013年 211件2014年 187件2015年 171件2016年 183件2017年 168件2018年 176件2019年 172件2020年 166件2021年 187件2022年 182件2023年 197件2024年 166件2025年 163件

年次の件数

紀美野町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年481463217
2007年351783913
2008年442064610
2009年511944322
2010年331913520
2011年351934118
2012年44175357
2013年342113316
2014年351872214
2015年31171309
2016年32183279
2017年23168237
2018年271762013
2019年241721913
2020年19166116
2021年27187207
2022年24182168
2023年1519799
2024年20166137
2025年181631713

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

紀美野町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年400000
2007年400000
2008年800000
2009年921001
2010年300210
2011年300100
2012年200000
2013年300010
2014年400100
2015年500020
2016年300000
2017年100010
2018年100000
2019年200000
2020年200000
2021年100201
2022年100101
2023年100000
2024年400000
2025年200101

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 紀美野町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。和歌山県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る