人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

みなべ町の人口動態

和歌山県みなべ町(団体コード 30391)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数53件
2025年の死亡数192件
2025年の婚姻件数34件
2025年の離婚件数19件
みなべ町の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
1 127 252 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 25件2005年 132件2006年 124件2007年 119件2008年 122件2009年 99件2010年 124件2011年 102件2012年 79件2013年 94件2014年 97件2015年 82件2016年 95件2017年 85件2018年 83件2019年 68件2020年 67件2021年 55件2022年 60件2023年 39件2024年 43件2025年 53件2004年 39件2005年 178件2006年 177件2007年 152件2008年 177件2009年 167件2010年 159件2011年 187件2012年 182件2013年 169件2014年 171件2015年 203件2016年 179件2017年 187件2018年 201件2019年 179件2020年 191件2021年 164件2022年 189件2023年 190件2024年 228件2025年 192件

年次の件数

みなべ町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年2539244
2005年1321785921
2006年1241776217
2007年1191525725
2008年1221776031
2009年991677123
2010年1241596124
2011年1021875021
2012年791824617
2013年941695117
2014年971715021
2015年822034118
2016年951796225
2017年851874716
2018年832013914
2019年681793211
2020年67191429
2021年551643812
2022年601893015
2023年391903215
2024年432283710
2025年531923419

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

みなべ町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年100111
2005年1411320
2006年900030
2007年1111231
2008年721121
2009年700211
2010年600010
2011年1011001
2012年200000
2013年1000110
2014年900010
2015年411100
2016年911243
2017年700100
2018年400211
2019年700101
2020年600221
2021年400101
2022年600020
2023年100020
2024年400111
2025年500120

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には みなべ町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。和歌山県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る