人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

琴浦町の人口動態

鳥取県琴浦町(団体コード 31371)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数55件
2025年の死亡数289件
2025年の婚姻件数25件
2025年の離婚件数26件
琴浦町の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
19 186 353 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 51件2005年 132件2006年 149件2007年 134件2008年 136件2009年 125件2010年 134件2011年 124件2012年 126件2013年 117件2014年 143件2015年 109件2016年 109件2017年 117件2018年 131件2019年 113件2020年 92件2021年 99件2022年 94件2023年 79件2024年 62件2025年 55件2004年 79件2005年 244件2006年 236件2007年 285件2008年 260件2009年 243件2010年 274件2011年 275件2012年 281件2013年 303件2014年 258件2015年 290件2016年 265件2017年 284件2018年 293件2019年 283件2020年 251件2021年 256件2022年 278件2023年 321件2024年 312件2025年 289件

年次の件数

琴浦町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年51793411
2005年1322449932
2006年1492368641
2007年1342857432
2008年1362607229
2009年1252437733
2010年1342747123
2011年1242756024
2012年1262817925
2013年1173037220
2014年1432586622
2015年1092905927
2016年1092654122
2017年1172846825
2018年1312936227
2019年1132835123
2020年922513721
2021年992563222
2022年942784424
2023年793213119
2024年623124117
2025年552892526

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

琴浦町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年700120
2005年800230
2006年1300140
2007年700151
2008年1300350
2009年500110
2010年1200220
2011年1310321
2012年500211
2013年611021
2014年1100010
2015年910120
2016年710302
2017年900220
2018年800000
2019年1900120
2020年1211011
2021年1200200
2022年400010
2023年900000
2024年900000
2025年600110

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 琴浦町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鳥取県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る