人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

南部町の人口動態

鳥取県南部町(団体コード 31389)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数47件
2025年の死亡数153件
2025年の婚姻件数24件
2025年の離婚件数11件
南部町の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
0 107 213 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 16件2005年 83件2006年 92件2007年 72件2008年 58件2009年 69件2010年 56件2011年 73件2012年 71件2013年 65件2014年 61件2015年 59件2016年 57件2017年 58件2018年 60件2019年 51件2020年 48件2021年 45件2022年 51件2023年 39件2024年 38件2025年 47件2004年 47件2005年 137件2006年 156件2007年 147件2008年 140件2009年 161件2010年 163件2011年 154件2012年 147件2013年 192件2014年 146件2015年 173件2016年 154件2017年 151件2018年 164件2019年 167件2020年 123件2021年 173件2022年 151件2023年 151件2024年 175件2025年 153件

年次の件数

南部町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年1647222
2005年831374924
2006年921564419
2007年721473612
2008年581404819
2009年691613927
2010年561633815
2011年73154419
2012年711474113
2013年651922917
2014年611463115
2015年591734321
2016年571543812
2017年581513118
2018年601642416
2019年511672019
2020年481232114
2021年451732412
2022年511511415
2023年391512313
2024年38175259
2025年471532411

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

南部町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年000101
2005年600020
2006年1611121
2007年600010
2008年300200
2009年700211
2010年610110
2011年1000101
2012年600120
2013年800010
2014年400111
2015年611312
2016年500000
2017年600000
2018年700100
2019年310110
2020年1000000
2021年411111
2022年1200310
2023年200210
2024年000000
2025年500000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 南部町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。鳥取県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る