人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

東出雲町の人口動態

島根県東出雲町(団体コード 32304)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2011年までです。

2011年の出生数77件
2011年の死亡数69件
2011年の婚姻件数49件
2011年の離婚件数13件
東出雲町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2011年)
出生数死亡数
55 129 202 19952000200520102011 出生 死亡 1995年 87件1996年 110件1997年 101件1998年 101件1999年 126件2000年 139件2001年 161件2002年 163件2003年 188件2004年 185件2005年 156件2006年 150件2007年 133件2008年 153件2009年 152件2010年 177件2011年 77件1995年 88件1996年 94件1997年 93件1998年 109件1999年 104件2000年 114件2001年 94件2002年 113件2003年 113件2004年 108件2005年 111件2006年 125件2007年 125件2008年 105件2009年 124件2010年 117件2011年 69件

年次の件数

東出雲町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年87885912
1996年11094507
1997年101935523
1998年1011097118
1999年1261046615
2000年1391149525
2001年1619410027
2002年16311310136
2003年1881138732
2004年1851089838
2005年1561116722
2006年1501257939
2007年1331257227
2008年1531056429
2009年1521247224
2010年1771177226
2011年77694913

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

東出雲町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年800020
1996年500241
1997年1011140
1998年600010
1999年1200010
2000年1600131
2001年2011241
2002年2200411
2003年2000120
2004年1500010
2005年1300522
2006年1311020
2007年1200332
2008年510441
2009年1800110
2010年2111102
2011年400110

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2011年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2011年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2011年より後の統計表には 東出雲町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は島根県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。島根県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る