人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

飯南町の人口動態

島根県飯南町(団体コード 32386)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数8件
2025年の死亡数100件
2025年の婚姻件数10件
2025年の離婚件数5件
飯南町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 71 142 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 33件2006年 35件2007年 36件2008年 34件2009年 34件2010年 35件2011年 29件2012年 26件2013年 28件2014年 19件2015年 22件2016年 33件2017年 27件2018年 17件2019年 22件2020年 26件2021年 17件2022年 21件2023年 19件2024年 13件2025年 8件2005年 103件2006年 105件2007年 119件2008年 116件2009年 103件2010年 128件2011年 111件2012年 92件2013年 103件2014年 94件2015年 118件2016年 99件2017年 101件2018年 126件2019年 106件2020年 99件2021年 96件2022年 107件2023年 91件2024年 102件2025年 100件

年次の件数

飯南町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年331032411
2006年35105243
2007年36119165
2008年34116212
2009年34103155
2010年35128164
2011年29111166
2012年2692135
2013年28103172
2014年1994186
2015年22118167
2016年3399166
2017年27101163
2018年17126159
2019年22106124
2020年2699155
2021年179694
2022年2110767
2023年199198
2024年1310244
2025年8100105

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

飯南町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年200010
2006年300000
2007年500010
2008年300120
2009年300000
2010年200000
2011年200000
2012年200100
2013年400010
2014年300000
2015年400010
2016年400210
2017年700000
2018年100101
2019年400000
2020年200010
2021年000000
2022年300110
2023年000000
2024年000010
2025年000010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 飯南町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。島根県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る