人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

美郷町の人口動態

島根県美郷町(団体コード 32448)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数17件
2025年の死亡数100件
2025年の婚姻件数7件
2025年の離婚件数2件
美郷町の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
0 75 151 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 14件2005年 38件2006年 38件2007年 51件2008年 38件2009年 26件2010年 48件2011年 34件2012年 26件2013年 31件2014年 27件2015年 27件2016年 23件2017年 19件2018年 18件2019年 17件2020年 23件2021年 12件2022年 17件2023年 14件2024年 14件2025年 17件2004年 35件2005年 118件2006年 121件2007年 123件2008年 115件2009年 118件2010年 131件2011年 136件2012年 133件2013年 130件2014年 108件2015年 95件2016年 119件2017年 121件2018年 89件2019年 106件2020年 91件2021年 100件2022年 128件2023年 103件2024年 100件2025年 100件

年次の件数

美郷町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年143536
2005年38118218
2006年381211914
2007年51123246
2008年381151310
2009年26118176
2010年48131218
2011年341361010
2012年26133185
2013年31130127
2014年27108143
2015年2795166
2016年23119127
2017年19121155
2018年18891610
2019年171061010
2020年2391136
2021年12100128
2022年17128113
2023年1410383
2024年1410083
2025年1710072

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

美郷町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年100101
2005年600010
2006年200000
2007年200010
2008年400120
2009年600101
2010年800010
2011年400000
2012年500020
2013年300010
2014年100100
2015年200100
2016年500000
2017年000000
2018年200010
2019年100000
2020年600000
2021年000000
2022年100000
2023年300000
2024年000000
2025年300000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 美郷町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。島根県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る