人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

吉賀町の人口動態

島根県吉賀町(団体コード 32505)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数19件
2025年の死亡数122件
2025年の婚姻件数10件
2025年の離婚件数2件
吉賀町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 80 161 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 12件2006年 50件2007年 34件2008年 50件2009年 30件2010年 33件2011年 31件2012年 30件2013年 39件2014年 32件2015年 43件2016年 30件2017年 47件2018年 36件2019年 36件2020年 37件2021年 30件2022年 37件2023年 26件2024年 26件2025年 19件2005年 29件2006年 105件2007年 136件2008年 145件2009年 135件2010年 97件2011年 120件2012年 123件2013年 135件2014年 126件2015年 127件2016年 123件2017年 124件2018年 108件2019年 118件2020年 127件2021年 118件2022年 119件2023年 128件2024年 121件2025年 122件

年次の件数

吉賀町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年122962
2006年501053414
2007年341362414
2008年50145208
2009年301352312
2010年3397229
2011年31120228
2012年30123208
2013年391352210
2014年321262710
2015年43127237
2016年301232011
2017年471242810
2018年36108185
2019年36118179
2020年37127165
2021年30118213
2022年37119125
2023年26128126
2024年2612198
2025年19122102

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

吉賀町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年200000
2006年500000
2007年200312
2008年511110
2009年400100
2010年500000
2011年300000
2012年000000
2013年300010
2014年200000
2015年500000
2016年200000
2017年500010
2018年400010
2019年711101
2020年700201
2021年500201
2022年400000
2023年200100
2024年400110
2025年400000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 吉賀町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。島根県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る