人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

海士町の人口動態

島根県海士町(団体コード 32525)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数14件
2025年の死亡数40件
2025年の婚姻件数8件
2025年の離婚件数1件
海士町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
1 28 54 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 17件1996年 20件1997年 14件1998年 13件1999年 12件2000年 21件2001年 6件2002年 12件2003年 7件2004年 6件2005年 15件2006年 12件2007年 9件2008年 20件2009年 9件2010年 11件2011年 15件2012年 12件2013年 16件2014年 17件2015年 19件2016年 20件2017年 12件2018年 12件2019年 10件2020年 15件2021年 16件2022年 12件2023年 7件2024年 12件2025年 14件1995年 49件1996年 39件1997年 30件1998年 32件1999年 46件2000年 39件2001年 41件2002年 40件2003年 39件2004年 45件2005年 35件2006年 36件2007年 38件2008年 45件2009年 33件2010年 35件2011年 41件2012年 37件2013年 38件2014年 39件2015年 32件2016年 34件2017年 33件2018年 24件2019年 47件2020年 40件2021年 28件2022年 32件2023年 28件2024年 36件2025年 40件

年次の件数

海士町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年174983
1996年203971
1997年143072
1998年133262
1999年1246105
2000年213963
2001年64154
2002年124095
2003年73974
2004年64580
2005年1535121
2006年123683
2007年93857
2008年204556
2009年93386
2010年1135100
2011年154183
2012年123771
2013年163883
2014年173973
2015年193284
2016年203442
2017年1233123
2018年122492
2019年1047123
2020年154074
2021年162884
2022年123290
2023年72822
2024年123663
2025年144081

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

海士町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年000010
1996年200010
1997年000000
1998年100101
1999年000100
2000年400100
2001年100000
2002年200101
2003年000000
2004年000000
2005年200101
2006年000000
2007年100010
2008年100000
2009年000020
2010年100000
2011年000000
2012年200100
2013年200020
2014年100010
2015年100000
2016年200000
2017年100010
2018年200010
2019年100000
2020年200000
2021年000000
2022年100110
2023年000100
2024年100010
2025年400000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。島根県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る