岡山県岡山市北区(団体コード 33101)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2009年から2025年までです。
| 年 | 出生数 | 死亡数 | 婚姻件数 | 離婚件数 |
|---|---|---|---|---|
| 2009年 | 2,023 | 1,811 | 1,299 | 420 |
| 2010年 | 2,757 | 2,681 | 1,809 | 548 |
| 2011年 | 2,749 | 2,631 | 1,712 | 583 |
| 2012年 | 2,708 | 2,740 | 1,744 | 561 |
| 2013年 | 2,871 | 2,719 | 1,771 | 558 |
| 2014年 | 2,770 | 2,775 | 1,753 | 476 |
| 2015年 | 2,762 | 2,835 | 1,724 | 503 |
| 2016年 | 2,607 | 2,699 | 1,679 | 511 |
| 2017年 | 2,575 | 2,697 | 1,656 | 515 |
| 2018年 | 2,585 | 2,835 | 1,602 | 496 |
| 2019年 | 2,312 | 2,903 | 1,670 | 477 |
| 2020年 | 2,470 | 2,842 | 1,558 | 431 |
| 2021年 | 2,268 | 3,009 | 1,508 | 457 |
| 2022年 | 2,205 | 3,284 | 1,532 | 421 |
| 2023年 | 2,165 | 3,258 | 1,405 | 433 |
| 2024年 | 2,004 | 3,445 | 1,456 | 442 |
| 2025年 | 1,892 | 3,369 | 1,360 | 416 |
表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明
この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。
| 年 | 出生数のうち2500g未満 | 乳児死亡数 | 新生児死亡数 | 自然死産数 | 人工死産数 | 周産期死亡数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2009年 | 188 | 7 | 5 | 21 | 25 | 11 |
| 2010年 | 237 | 4 | 3 | 27 | 39 | 12 |
| 2011年 | 238 | 12 | 8 | 27 | 37 | 14 |
| 2012年 | 243 | 8 | 5 | 21 | 47 | 9 |
| 2013年 | 276 | 5 | 3 | 33 | 39 | 12 |
| 2014年 | 246 | 3 | 1 | 31 | 31 | 10 |
| 2015年 | 239 | 4 | 2 | 25 | 36 | 10 |
| 2016年 | 197 | 6 | 3 | 14 | 24 | 11 |
| 2017年 | 248 | 4 | 3 | 29 | 38 | 9 |
| 2018年 | 223 | 4 | 2 | 21 | 35 | 7 |
| 2019年 | 165 | 3 | 0 | 18 | 37 | 9 |
| 2020年 | 195 | 1 | 1 | 25 | 27 | 4 |
| 2021年 | 166 | 2 | 0 | 20 | 24 | 6 |
| 2022年 | 179 | 2 | 2 | 24 | 20 | 11 |
| 2023年 | 173 | 3 | 1 | 22 | 24 | 7 |
| 2024年 | 186 | 2 | 1 | 26 | 28 | 9 |
| 2025年 | 174 | 2 | 1 | 18 | 34 | 8 |
表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明
市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。
岡山市北区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。
2009年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。
2009年より前の統計表には 岡山市北区 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。
この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。
どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。
2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。
このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。
死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岡山県の死因別死亡数をご覧ください。
「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る