人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

岡山市東区の人口動態

岡山県岡山市東区(団体コード 33103)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2009年から2025年までです。

2025年の出生数465件
2025年の死亡数1,220件
2025年の婚姻件数318件
2025年の離婚件数135件
岡山市東区の出生数と死亡数の年次推移(2009〜2025年)
出生数死亡数
364 885 1,405 20092010201520202025 出生 死亡 2009年 598件2010年 796件2011年 764件2012年 751件2013年 729件2014年 684件2015年 665件2016年 663件2017年 647件2018年 633件2019年 601件2020年 583件2021年 572件2022年 532件2023年 519件2024年 487件2025年 465件2009年 621件2010年 940件2011年 980件2012年 1,010件2013年 1,000件2014年 978件2015年 1,054件2016年 1,061件2017年 1,043件2018年 1,076件2019年 1,067件2020年 1,054件2021年 1,134件2022年 1,264件2023年 1,304件2024年 1,223件2025年 1,220件

年次の件数

岡山市東区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2009年598621352135
2010年796940467173
2011年764980452169
2012年7511,010430193
2013年7291,000453175
2014年684978418166
2015年6651,054423170
2016年6631,061392150
2017年6471,043424172
2018年6331,076383143
2019年6011,067404156
2020年5831,054337146
2021年5721,134340132
2022年5321,264323129
2023年5191,304309143
2024年4871,223283156
2025年4651,220318135

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

岡山市東区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2009年56115114
2010年71119176
2011年6600771
2012年69103123
2013年86101074
2014年66007163
2015年5720440
2016年54214102
2017年56006122
2018年6222452
2019年5010852
2020年5000651
2021年6010451
2022年5400460
2023年4800513
2024年5510561
2025年3410291

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

岡山市東区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

2009年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2009年より前の統計表には 岡山市東区 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岡山県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る