人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

倉敷市の人口動態

岡山県倉敷市(団体コード 33202)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数3,141件
2025年の死亡数5,628件
2025年の婚姻件数1,934件
2025年の離婚件数724件
倉敷市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
2,571 4,384 6,196 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 4,666件1996年 4,720件1997年 4,839件1998年 4,948件1999年 4,756件2000年 4,867件2001年 4,879件2002年 4,628件2003年 4,607件2004年 4,474件2005年 4,366件2006年 4,628件2007年 4,729件2008年 4,766件2009年 4,634件2010年 4,651件2011年 4,763件2012年 4,450件2013年 4,541件2014年 4,518件2015年 4,363件2016年 4,394件2017年 4,266件2018年 4,082件2019年 3,941件2020年 3,846件2021年 3,815件2022年 3,580件2023年 3,318件2024年 3,297件2025年 3,141件1995年 2,925件1996年 2,922件1997年 2,924件1998年 2,938件1999年 3,190件2000年 3,007件2001年 3,184件2002年 3,215件2003年 3,257件2004年 3,325件2005年 3,608件2006年 3,652件2007年 3,801件2008年 3,984件2009年 3,981件2010年 4,127件2011年 4,113件2012年 4,417件2013年 4,426件2014年 4,457件2015年 4,440件2016年 4,488件2017年 4,661件2018年 4,943件2019年 4,816件2020年 4,807件2021年 4,966件2022年 5,388件2023年 5,712件2024年 5,845件2025年 5,628件

年次の件数

倉敷市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年4,6662,9252,915752
1996年4,7202,9223,019773
1997年4,8392,9242,950771
1998年4,9482,9382,897911
1999年4,7563,1902,742921
2000年4,8673,0072,854957
2001年4,8793,1842,8231,110
2002年4,6283,2152,7061,028
2003年4,6073,2572,559984
2004年4,4743,3252,491936
2005年4,3663,6082,610930
2006年4,6283,6522,767967
2007年4,7293,8012,752910
2008年4,7663,9842,787920
2009年4,6343,9812,777963
2010年4,6514,1272,735973
2011年4,7634,1132,636858
2012年4,4504,4172,589889
2013年4,5414,4262,697898
2014年4,5184,4572,580850
2015年4,3634,4402,595862
2016年4,3944,4882,580854
2017年4,2664,6612,424902
2018年4,0824,9432,393831
2019年3,9414,8162,448853
2020年3,8464,8072,261846
2021年3,8154,9662,109750
2022年3,5805,3882,189779
2023年3,3185,7121,986744
2024年3,2975,8451,950781
2025年3,1415,6281,934724

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

倉敷市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年3342412608527
1996年383208626827
1997年408189599736
1998年426179688933
1999年399149479322
2000年436155419618
2001年436115419221
2002年381137569018
2003年37392428013
2004年40684398415
2005年377146567723
2006年41374528321
2007年413126416016
2008年422147447021
2009年45351458313
2010年40852406711
2011年4049251809
2012年392136396216
2013年394134426213
2014年445125395611
2015年40062395816
2016年38573525920
2017年39482403114
2018年354139343618
2019年36595365415
2020年34774374612
2021年3598440318
2022年35731451914
2023年3234220408
2024年33185333013
2025年3415227499

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岡山県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る