人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

瀬戸内市の人口動態

岡山県瀬戸内市(団体コード 33212)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数175件
2025年の死亡数555件
2025年の婚姻件数92件
2025年の離婚件数41件
瀬戸内市の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
0 335 670 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 35件2005年 258件2006年 249件2007年 249件2008年 205件2009年 263件2010年 251件2011年 269件2012年 218件2013年 211件2014年 232件2015年 217件2016年 235件2017年 189件2018年 198件2019年 197件2020年 181件2021年 197件2022年 173件2023年 187件2024年 159件2025年 175件2004年 67件2005年 422件2006年 437件2007年 417件2008年 463件2009年 458件2010年 478件2011年 500件2012年 472件2013年 532件2014年 475件2015年 474件2016年 498件2017年 496件2018年 502件2019年 486件2020年 555件2021年 485件2022年 580件2023年 543件2024年 602件2025年 555件

年次の件数

瀬戸内市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年3567182
2005年25842216073
2006年24943713854
2007年24941713567
2008年20546318559
2009年26345816572
2010年25147813262
2011年26950013854
2012年21847212771
2013年21153213359
2014年23247512354
2015年21747412154
2016年2354989762
2017年18949611665
2018年19850212346
2019年19748612647
2020年1815559261
2021年19748510742
2022年1735809944
2023年18754310156
2024年1596027845
2025年1755559241

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

瀬戸内市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年200000
2005年3320721
2006年1900450
2007年2600130
2008年2100341
2009年3122321
2010年2200130
2011年2610300
2012年2100250
2013年1900050
2014年2110331
2015年1720260
2016年3000110
2017年1800100
2018年2210201
2019年1622302
2020年1900210
2021年1500111
2022年1700220
2023年1500230
2024年1000210
2025年2400121

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 瀬戸内市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岡山県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る