人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

真庭市の人口動態

岡山県真庭市(団体コード 33214)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数158件
2025年の死亡数794件
2025年の婚姻件数86件
2025年の離婚件数40件
真庭市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
74 509 944 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 288件2006年 387件2007年 367件2008年 357件2009年 345件2010年 351件2011年 307件2012年 334件2013年 317件2014年 327件2015年 325件2016年 313件2017年 290件2018年 282件2019年 227件2020年 242件2021年 217件2022年 214件2023年 189件2024年 180件2025年 158件2005年 524件2006年 713件2007年 681件2008年 719件2009年 713件2010年 746件2011年 811件2012年 743件2013年 750件2014年 805件2015年 752件2016年 734件2017年 746件2018年 813件2019年 762件2020年 776件2021年 765件2022年 860件2023年 835件2024年 841件2025年 794件

年次の件数

真庭市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年28852416737
2006年38771319983
2007年36768122668
2008年35771917376
2009年34571320266
2010年35174618770
2011年30781118072
2012年33474318371
2013年31775018177
2014年32780515758
2015年32575216960
2016年31373416863
2017年29074614759
2018年28281316947
2019年22776215371
2020年24277612647
2021年21776511760
2022年21486010352
2023年18983512258
2024年18084110543
2025年1587948640

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

真庭市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1900331
2006年3121371
2007年2210430
2008年2810240
2009年3111350
2010年3411342
2011年2100150
2012年3031411
2013年2700252
2014年3400300
2015年3200230
2016年3200020
2017年3410240
2018年3010230
2019年1000441
2020年1910212
2021年2000120
2022年1600020
2023年811422
2024年1900101
2025年1800222

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 真庭市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岡山県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る