人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

美作市の人口動態

岡山県美作市(団体コード 33215)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数65件
2025年の死亡数547件
2025年の婚姻件数44件
2025年の離婚件数30件
美作市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
5 316 626 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 174件2006年 220件2007年 223件2008年 209件2009年 186件2010年 171件2011年 189件2012年 180件2013年 189件2014年 170件2015年 157件2016年 166件2017年 150件2018年 157件2019年 135件2020年 117件2021年 114件2022年 99件2023年 96件2024年 68件2025年 65件2005年 339件2006年 490件2007年 442件2008年 495件2009年 450件2010年 522件2011年 525件2012年 539件2013年 487件2014年 491件2015年 562件2016年 502件2017年 525件2018年 496件2019年 506件2020年 507件2021年 488件2022年 543件2023年 566件2024年 517件2025年 547件

年次の件数

美作市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年17433911750
2006年22049012967
2007年22344212160
2008年20949512670
2009年18645012455
2010年17152213063
2011年18952513150
2012年18053911353
2013年18948711556
2014年1704919944
2015年1575629843
2016年1665029023
2017年1505259040
2018年1574968237
2019年1355067329
2020年1175078333
2021年1144885925
2022年995435432
2023年965665731
2024年685174424
2025年655474430

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

美作市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1000140
2006年2310371
2007年2600341
2008年1600140
2009年2100120
2010年1800820
2011年1921211
2012年2100210
2013年1800270
2014年911231
2015年2100030
2016年1700331
2017年1900432
2018年2200343
2019年900220
2020年831031
2021年1611142
2022年600020
2023年900000
2024年600020
2025年700000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 美作市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岡山県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る