人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

新庄村の人口動態

岡山県新庄村(団体コード 33586)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1件
2025年の死亡数19件
2025年の婚姻件数0件
2025年の離婚件数2件
新庄村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 15 29 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 10件1996年 9件1997年 10件1998年 7件1999年 9件2000年 5件2001年 10件2002年 7件2003年 6件2004年 5件2005年 7件2006年 7件2007年 2件2008年 8件2009年 5件2010年 7件2011年 4件2012年 9件2013年 5件2014年 3件2015年 3件2016年 4件2017年 8件2018年 5件2019年 5件2020年 7件2021年 1件2022年 8件2023年 3件2024年 3件2025年 1件1995年 14件1996年 21件1997年 18件1998年 15件1999年 11件2000年 19件2001年 13件2002年 19件2003年 14件2004年 16件2005年 19件2006年 19件2007年 15件2008年 16件2009年 17件2010年 26件2011年 18件2012年 22件2013年 20件2014年 18件2015年 16件2016年 16件2017年 16件2018年 21件2019年 15件2020年 14件2021年 18件2022年 23件2023年 11件2024年 25件2025年 19件

年次の件数

新庄村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年101451
1996年92153
1997年101811
1998年71520
1999年91152
2000年51960
2001年101320
2002年71981
2003年61421
2004年51654
2005年71932
2006年71943
2007年21554
2008年81654
2009年51712
2010年72642
2011年41843
2012年92222
2013年52020
2014年31823
2015年31641
2016年41621
2017年81610
2018年52163
2019年51533
2020年71440
2021年11833
2022年82331
2023年31120
2024年32521
2025年11902

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

新庄村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年100101
1996年000000
1997年100000
1998年000000
1999年100000
2000年000000
2001年111001
2002年200000
2003年100000
2004年100000
2005年000000
2006年200000
2007年000000
2008年200000
2009年000100
2010年000000
2011年000000
2012年100000
2013年000000
2014年000000
2015年000000
2016年000000
2017年000000
2018年400000
2019年100000
2020年100000
2021年000000
2022年000000
2023年000000
2024年000000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岡山県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る