人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

吉備中央町の人口動態

岡山県吉備中央町(団体コード 33681)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数28件
2025年の死亡数219件
2025年の婚姻件数22件
2025年の離婚件数13件
吉備中央町の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
0 147 293 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 21件2005年 89件2006年 83件2007年 73件2008年 67件2009年 71件2010年 75件2011年 66件2012年 67件2013年 55件2014年 63件2015年 68件2016年 58件2017年 46件2018年 45件2019年 37件2020年 39件2021年 39件2022年 50件2023年 25件2024年 32件2025年 28件2004年 74件2005年 215件2006年 215件2007年 221件2008年 215件2009年 227件2010年 236件2011年 238件2012年 264件2013年 240件2014年 229件2015年 222件2016年 228件2017年 224件2018年 236件2019年 213件2020年 207件2021年 195件2022年 220件2023年 237件2024年 207件2025年 219件

年次の件数

吉備中央町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年2174122
2005年892154022
2006年832156221
2007年732214120
2008年672155020
2009年712274816
2010年752364511
2011年662383812
2012年672644915
2013年552403921
2014年632293919
2015年682223813
2016年582283018
2017年462243519
2018年452362415
2019年372132916
2020年392072119
2021年391952812
2022年502202610
2023年252371610
2024年32207167
2025年282192213

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

吉備中央町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年100010
2005年300220
2006年1300010
2007年400010
2008年600020
2009年700010
2010年700000
2011年600000
2012年800101
2013年700210
2014年700010
2015年1000321
2016年410000
2017年100110
2018年300110
2019年100000
2020年200000
2021年800000
2022年300110
2023年000020
2024年400000
2025年200000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 吉備中央町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岡山県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る