人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

福山市の人口動態

広島県福山市(団体コード 34207)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2,742件
2025年の死亡数5,942件
2025年の婚姻件数1,707件
2025年の離婚件数745件
福山市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
2,054 4,207 6,359 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 3,944件1996年 3,882件1997年 4,059件1998年 4,029件1999年 4,041件2000年 4,054件2001年 4,118件2002年 3,898件2003年 4,091件2004年 3,970件2005年 3,880件2006年 4,326件2007年 4,509件2008年 4,429件2009年 4,467件2010年 4,527件2011年 4,626件2012年 4,280件2013年 4,444件2014年 4,233件2015年 4,229件2016年 3,879件2017年 3,964件2018年 3,700件2019年 3,625件2020年 3,553件2021年 3,327件2022年 3,218件2023年 3,053件2024年 2,816件2025年 2,742件1995年 2,565件1996年 2,471件1997年 2,658件1998年 2,593件1999年 2,738件2000年 2,676件2001年 2,856件2002年 2,887件2003年 3,164件2004年 3,126件2005年 3,468件2006年 3,838件2007年 3,770件2008年 4,122件2009年 4,038件2010年 4,137件2011年 4,468件2012年 4,639件2013年 4,504件2014年 4,598件2015年 4,619件2016年 4,830件2017年 4,913件2018年 4,955件2019年 5,046件2020年 4,956件2021年 5,174件2022年 5,775件2023年 5,683件2024年 5,743件2025年 5,942件

年次の件数

福山市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年3,9442,5652,451720
1996年3,8822,4712,506684
1997年4,0592,6582,446721
1998年4,0292,5932,469850
1999年4,0412,7382,535875
2000年4,0542,6762,505878
2001年4,1182,8562,457965
2002年3,8982,8872,450927
2003年4,0913,1642,4291,012
2004年3,9703,1262,360894
2005年3,8803,4682,426870
2006年4,3263,8382,725941
2007年4,5093,7702,596920
2008年4,4294,1222,738874
2009年4,4674,0382,708978
2010年4,5274,1372,637983
2011年4,6264,4682,565879
2012年4,2804,6392,559912
2013年4,4444,5042,457922
2014年4,2334,5982,432878
2015年4,2294,6192,371869
2016年3,8794,8302,372829
2017年3,9644,9132,278855
2018年3,7004,9552,185805
2019年3,6255,0462,309787
2020年3,5534,9562,074739
2021年3,3275,1741,998751
2022年3,2185,7751,951686
2023年3,0535,6831,766749
2024年2,8165,7431,730723
2025年2,7425,9421,707745

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

福山市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年290142659822
1996年308156569121
1997年32512335948
1998年310115489724
1999年34284699528
2000年348157438814
2001年366144477922
2002年356147418014
2003年36184459319
2004年37463467618
2005年334168457428
2006年40981458311
2007年427127496219
2008年446185496019
2009年43952547120
2010年45893435615
2011年46192425612
2012年40592445512
2013年39621564118
2014年41664354812
2015年426128344914
2016年36775485016
2017年350106494819
2018年40684504813
2019年32692374312
2020年3234133486
2021年34383363911
2022年2874134307
2023年2962125375
2024年2717424348
2025年27231344310

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。広島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る