人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

神石高原町の人口動態

広島県神石高原町(団体コード 34545)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数16件
2025年の死亡数200件
2025年の婚姻件数18件
2025年の離婚件数6件
神石高原町の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
0 133 266 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 13件2005年 66件2006年 55件2007年 50件2008年 62件2009年 51件2010年 48件2011年 51件2012年 52件2013年 48件2014年 38件2015年 45件2016年 39件2017年 34件2018年 33件2019年 25件2020年 33件2021年 28件2022年 29件2023年 21件2024年 21件2025年 16件2004年 26件2005年 203件2006年 191件2007年 203件2008年 222件2009年 218件2010年 206件2011年 222件2012年 206件2013年 239件2014年 205件2015年 229件2016年 230件2017年 213件2018年 205件2019年 198件2020年 176件2021年 165件2022年 212件2023年 208件2024年 183件2025年 200件

年次の件数

神石高原町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年132653
2005年662033310
2006年55191355
2007年502032611
2008年622223312
2009年51218387
2010年482063511
2011年512222813
2012年522063014
2013年482393112
2014年382052611
2015年452293111
2016年392303011
2017年342132415
2018年332051910
2019年25198256
2020年33176168
2021年28165226
2022年292122011
2023年2120882
2024年211831011
2025年16200186

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

神石高原町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年100000
2005年400000
2006年300000
2007年400010
2008年811131
2009年500300
2010年600110
2011年500301
2012年900010
2013年500000
2014年500010
2015年500010
2016年700100
2017年300111
2018年000000
2019年000000
2020年400000
2021年100000
2022年000100
2023年400000
2024年100010
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 神石高原町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。広島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る