人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

下関市の人口動態

山口県下関市(団体コード 35201)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,115件
2025年の死亡数4,166件
2025年の婚姻件数680件
2025年の離婚件数330件
下関市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
749 2,641 4,532 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 2,167件1996年 2,280件1997年 2,148件1998年 2,078件1999年 2,125件2000年 2,122件2001年 2,059件2002年 2,008件2003年 1,898件2004年 1,905件2005年 2,079件2006年 2,154件2007年 2,178件2008年 2,156件2009年 2,075件2010年 2,145件2011年 2,060件2012年 2,002件2013年 1,919件2014年 1,819件2015年 1,928件2016年 1,742件2017年 1,668件2018年 1,621件2019年 1,606件2020年 1,427件2021年 1,450件2022年 1,375件2023年 1,205件2024年 1,211件2025年 1,115件1995年 2,244件1996年 2,152件1997年 2,149件1998年 2,303件1999年 2,366件2000年 2,311件2001年 2,359件2002年 2,400件2003年 2,340件2004年 2,536件2005年 3,128件2006年 3,220件2007年 3,186件2008年 3,208件2009年 3,344件2010年 3,382件2011年 3,424件2012年 3,532件2013年 3,619件2014年 3,453件2015年 3,577件2016年 3,595件2017年 3,710件2018年 3,630件2019年 3,709件2020年 3,639件2021年 3,774件2022年 4,123件2023年 4,164件2024年 4,118件2025年 4,166件

年次の件数

下関市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2,1672,2441,378466
1996年2,2802,1521,374450
1997年2,1482,1491,313480
1998年2,0782,3031,371526
1999年2,1252,3661,303540
2000年2,1222,3111,473610
2001年2,0592,3591,409634
2002年2,0082,4001,296667
2003年1,8982,3401,303665
2004年1,9052,5361,261570
2005年2,0793,1281,395601
2006年2,1543,2201,399556
2007年2,1783,1861,394563
2008年2,1563,2081,387485
2009年2,0753,3441,317554
2010年2,1453,3821,369511
2011年2,0603,4241,212504
2012年2,0023,5321,259487
2013年1,9193,6191,249527
2014年1,8193,4531,169447
2015年1,9283,5771,075480
2016年1,7423,5951,071463
2017年1,6683,7101,055414
2018年1,6213,6301,036418
2019年1,6063,7091,057404
2020年1,4273,639888404
2021年1,4503,774871386
2022年1,3754,123795336
2023年1,2054,164704325
2024年1,2114,118702362
2025年1,1154,166680330

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

下関市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年186114394814
1996年2059430408
1997年195108254017
1998年19284344614
1999年20193274813
2000年22962314212
2001年22541364513
2002年21442285713
2003年2232123498
2004年19452285010
2005年2035226307
2006年23353303516
2007年22374312811
2008年2503124267
2009年21542263011
2010年24764243412
2011年21141292410
2012年21042282912
2013年1850018266
2014年1875222257
2015年1892217229
2016年1842013145
2017年1587415129
2018年1542013182
2019年1683115106
2020年1513110201
2021年1485411169
2022年144001697
2023年105317112
2024年1271012154
2025年991012163

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。山口県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る