人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

周防大島町の人口動態

山口県周防大島町(団体コード 35305)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数28件
2025年の死亡数380件
2025年の婚姻件数20件
2025年の離婚件数16件
周防大島町の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
0 280 560 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 21件2005年 74件2006年 84件2007年 81件2008年 64件2009年 79件2010年 75件2011年 68件2012年 69件2013年 63件2014年 77件2015年 54件2016年 45件2017年 60件2018年 56件2019年 37件2020年 40件2021年 35件2022年 35件2023年 40件2024年 35件2025年 28件2004年 124件2005年 441件2006年 455件2007年 473件2008年 484件2009年 418件2010年 469件2011年 502件2012年 449件2013年 499件2014年 450件2015年 398件2016年 445件2017年 476件2018年 446件2019年 450件2020年 424件2021年 430件2022年 471件2023年 460件2024年 445件2025年 380件

年次の件数

周防大島町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年21124138
2005年744415517
2006年844555524
2007年814735816
2008年644845625
2009年794185027
2010年754693721
2011年685024817
2012年694494314
2013年63499379
2014年774503619
2015年543984114
2016年454454511
2017年604763613
2018年564462410
2019年374502311
2020年404242911
2021年354302516
2022年354712511
2023年404602012
2024年35445255
2025年283802016

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

周防大島町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年200100
2005年400501
2006年800120
2007年1100010
2008年1000411
2009年1000111
2010年400000
2011年300000
2012年400010
2013年800101
2014年1000020
2015年600110
2016年400010
2017年1000201
2018年500100
2019年700000
2020年200110
2021年100000
2022年300311
2023年300100
2024年600100
2025年400010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 周防大島町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。山口県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る