人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

美馬市の人口動態

徳島県美馬市(団体コード 36207)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数83件
2025年の死亡数547件
2025年の婚姻件数62件
2025年の離婚件数32件
美馬市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
24 329 634 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 169件2006年 219件2007年 193件2008年 213件2009年 176件2010年 221件2011年 200件2012年 169件2013年 190件2014年 164件2015年 186件2016年 165件2017年 164件2018年 154件2019年 139件2020年 125件2021年 135件2022年 127件2023年 111件2024年 104件2025年 83件2005年 379件2006年 447件2007年 477件2008年 451件2009年 444件2010年 513件2011年 474件2012年 528件2013年 518件2014年 514件2015年 502件2016年 501件2017年 502件2018年 513件2019年 522件2020年 466件2021年 493件2022年 493件2023年 575件2024年 518件2025年 547件

年次の件数

美馬市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年16937910650
2006年21944712257
2007年19347713441
2008年21345114665
2009年17644412948
2010年22151313156
2011年20047411244
2012年16952813539
2013年19051811651
2014年16451410847
2015年18650210047
2016年1655019638
2017年1645029632
2018年1545138150
2019年1395228053
2020年1254667940
2021年1354938748
2022年1274937035
2023年1115756942
2024年1045185336
2025年835476232

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

美馬市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1300271
2006年2300131
2007年1600181
2008年1800140
2009年1700101
2010年2500443
2011年1921061
2012年1500230
2013年1300330
2014年1910421
2015年1611021
2016年1700020
2017年900110
2018年1300413
2019年1000010
2020年800301
2021年911102
2022年900120
2023年900050
2024年800010
2025年210202

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 美馬市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。徳島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る