人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

海陽町の人口動態

徳島県海陽町(団体コード 36388)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数22件
2025年の死亡数200件
2025年の婚姻件数11件
2025年の離婚件数7件
海陽町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
0 117 234 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 56件2007年 46件2008年 46件2009年 36件2010年 53件2011年 37件2012年 51件2013年 42件2014年 34件2015年 40件2016年 42件2017年 28件2018年 36件2019年 30件2020年 30件2021年 33件2022年 27件2023年 25件2024年 17件2025年 22件2006年 125件2007年 173件2008年 186件2009年 168件2010年 184件2011年 182件2012年 181件2013年 196件2014年 179件2015年 197件2016年 174件2017年 198件2018年 192件2019年 185件2020年 192件2021年 173件2022年 167件2023年 211件2024年 184件2025年 200件

年次の件数

海陽町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年561252817
2007年461732326
2008年461863017
2009年361682620
2010年53184348
2011年371823220
2012年511812513
2013年421962216
2014年341793512
2015年401971813
2016年421742810
2017年281982716
2018年36192249
2019年301852711
2020年301922017
2021年331731412
2022年27167118
2023年25211129
2024年171841710
2025年22200117

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

海陽町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年600000
2007年400200
2008年500010
2009年600100
2010年200030
2011年400000
2012年700000
2013年600010
2014年300101
2015年300000
2016年611001
2017年200101
2018年200000
2019年510000
2020年600010
2021年000000
2022年200000
2023年100100
2024年000000
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 海陽町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。徳島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る