人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

つるぎ町の人口動態

徳島県つるぎ町(団体コード 36468)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数17件
2025年の死亡数203件
2025年の婚姻件数14件
2025年の離婚件数7件
つるぎ町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 133 265 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 48件2006年 63件2007年 48件2008年 46件2009年 65件2010年 49件2011年 56件2012年 42件2013年 44件2014年 43件2015年 37件2016年 41件2017年 34件2018年 31件2019年 29件2020年 19件2021年 30件2022年 25件2023年 25件2024年 13件2025年 17件2005年 177件2006年 219件2007年 170件2008年 205件2009年 190件2010年 238件2011年 222件2012年 224件2013年 237件2014年 221件2015年 210件2016年 207件2017年 214件2018年 231件2019年 214件2020年 201件2021年 221件2022年 218件2023年 211件2024年 202件2025年 203件

年次の件数

つるぎ町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年481772916
2006年632193913
2007年481703718
2008年462055512
2009年651903217
2010年492383416
2011年562223315
2012年422243312
2013年442373817
2014年432212913
2015年372102611
2016年41207236
2017年342142312
2018年312312210
2019年29214219
2020年19201287
2021年30221164
2022年25218238
2023年252112010
2024年13202143
2025年17203147

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

つるぎ町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年300000
2006年300000
2007年100000
2008年400010
2009年400120
2010年200020
2011年400200
2012年300100
2013年400100
2014年500000
2015年600000
2016年200000
2017年100100
2018年400020
2019年300100
2020年100110
2021年200010
2022年200000
2023年000000
2024年100000
2025年000010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には つるぎ町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。徳島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る