人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

東みよし町の人口動態

徳島県東みよし町(団体コード 36489)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数62件
2025年の死亡数223件
2025年の婚姻件数33件
2025年の離婚件数17件
東みよし町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
37 160 283 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 108件2007年 108件2008年 109件2009年 105件2010年 113件2011年 126件2012年 119件2013年 96件2014年 107件2015年 106件2016年 111件2017年 86件2018年 99件2019年 102件2020年 79件2021年 79件2022年 70件2023年 74件2024年 61件2025年 62件2006年 156件2007年 200件2008年 192件2009年 208件2010年 201件2011年 189件2012年 225件2013年 203件2014年 209件2015年 211件2016年 202件2017年 239件2018年 214件2019年 230件2020年 233件2021年 226件2022年 241件2023年 259件2024年 241件2025年 223件

年次の件数

東みよし町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年1081564322
2007年1082006633
2008年1091927231
2009年1052086436
2010年1132017620
2011年1261897433
2012年1192255818
2013年962037024
2014年1072095324
2015年1062116917
2016年1112023827
2017年862394617
2018年992145527
2019年1022304614
2020年792333720
2021年792263923
2022年702413813
2023年742593912
2024年612412822
2025年622233317

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

東みよし町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年900100
2007年700242
2008年500412
2009年1100120
2010年800220
2011年1310110
2012年1100230
2013年300140
2014年1000221
2015年1200220
2016年1510110
2017年600010
2018年700010
2019年400200
2020年800020
2021年900101
2022年300201
2023年400010
2024年500000
2025年500010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 東みよし町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。徳島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る