人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

三豊市の人口動態

香川県三豊市(団体コード 37208)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数280件
2025年の死亡数1,079件
2025年の婚姻件数157件
2025年の離婚件数73件
三豊市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
157 678 1,198 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 521件2007年 508件2008年 481件2009年 475件2010年 489件2011年 474件2012年 465件2013年 474件2014年 423件2015年 440件2016年 421件2017年 406件2018年 395件2019年 355件2020年 311件2021年 334件2022年 287件2023年 273件2024年 258件2025年 280件2006年 869件2007年 908件2008年 902件2009年 918件2010年 910件2011年 931件2012年 914件2013年 967件2014年 945件2015年 950件2016年 974件2017年 1,078件2018年 960件2019年 971件2020年 1,042件2021年 1,026件2022年 1,097件2023年 1,069件2024年 1,073件2025年 1,079件

年次の件数

三豊市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年52186931997
2007年508908272120
2008年481902278106
2009年475918275101
2010年489910290100
2011年47493131783
2012年465914285105
2013年47496727291
2014年42394526894
2015年440950264103
2016年42197422197
2017年4061,07823093
2018年39596022885
2019年35597121590
2020年3111,04219576
2021年3341,02618976
2022年2871,09714383
2023年2731,06913274
2024年2581,07315987
2025年2801,07915773

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

三豊市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年4233883
2007年590010122
2008年5800261
2009年5242763
2010年4900671
2011年42104120
2012年4611564
2013年4432583
2014年39211101
2015年32004102
2016年3800530
2017年4400350
2018年2800422
2019年2100550
2020年3200421
2021年2300550
2022年2700520
2023年1600930
2024年2300270
2025年2511352

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 三豊市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。香川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る