人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

小豆島町の人口動態

香川県小豆島町(団体コード 37324)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数43件
2025年の死亡数265件
2025年の婚姻件数24件
2025年の離婚件数11件
小豆島町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
6 166 326 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 56件2007年 104件2008年 92件2009年 93件2010年 77件2011年 88件2012年 82件2013年 88件2014年 76件2015年 82件2016年 77件2017年 76件2018年 73件2019年 72件2020年 62件2021年 48件2022年 60件2023年 47件2024年 37件2025年 43件2006年 184件2007年 232件2008年 221件2009年 256件2010年 240件2011年 228件2012年 280件2013年 268件2014年 273件2015年 238件2016年 253件2017年 280件2018年 272件2019年 240件2020年 274件2021年 285件2022年 272件2023年 295件2024年 289件2025年 265件

年次の件数

小豆島町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年561844321
2007年1042325733
2008年922216923
2009年932566119
2010年772405332
2011年882284222
2012年822805133
2013年882685719
2014年762735018
2015年822386021
2016年772535328
2017年762806120
2018年732724918
2019年722404117
2020年622743413
2021年482852813
2022年602722718
2023年472953218
2024年37289307
2025年432652411

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

小豆島町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年600230
2007年1211212
2008年700210
2009年1000020
2010年600210
2011年910010
2012年1100211
2013年700111
2014年600010
2015年900300
2016年500010
2017年700010
2018年400000
2019年700020
2020年500010
2021年300000
2022年300010
2023年600000
2024年300110
2025年410010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 小豆島町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。香川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る