人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

松山市の人口動態

愛媛県松山市(団体コード 38201)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2,813件
2025年の死亡数6,464件
2025年の婚姻件数1,883件
2025年の離婚件数790件
松山市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
2,373 4,642 6,911 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 4,773件1996年 4,850件1997年 4,874件1998年 4,830件1999年 4,585件2000年 4,704件2001年 4,632件2002年 4,541件2003年 4,678件2004年 4,469件2005年 4,480件2006年 4,608件2007年 4,623件2008年 4,511件2009年 4,552件2010年 4,570件2011年 4,551件2012年 4,524件2013年 4,339件2014年 4,385件2015年 4,181件2016年 4,242件2017年 4,058件2018年 4,000件2019年 3,602件2020年 3,437件2021年 3,459件2022年 3,277件2023年 3,084件2024年 2,812件2025年 2,813件1995年 3,004件1996年 3,134件1997年 3,244件1998年 3,356件1999年 3,385件2000年 3,348件2001年 3,375件2002年 3,407件2003年 3,550件2004年 3,558件2005年 4,174件2006年 4,197件2007年 4,249件2008年 4,352件2009年 4,355件2010年 4,605件2011年 4,833件2012年 5,122件2013年 5,216件2014年 5,089件2015年 5,085件2016年 5,229件2017年 5,293件2018年 5,530件2019年 5,724件2020年 5,673件2021年 5,872件2022年 6,347件2023年 6,472件2024年 6,457件2025年 6,464件

年次の件数

松山市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年4,7733,0043,141918
1996年4,8503,1343,2101,034
1997年4,8743,2443,0951,095
1998年4,8303,3563,2271,151
1999年4,5853,3852,9631,087
2000年4,7043,3483,0811,172
2001年4,6323,3753,0881,217
2002年4,5413,4072,9271,196
2003年4,6783,5502,9551,276
2004年4,4693,5582,7611,277
2005年4,4804,1743,0381,230
2006年4,6084,1973,0251,228
2007年4,6234,2493,0251,150
2008年4,5114,3522,9541,152
2009年4,5524,3552,8741,131
2010年4,5704,6052,8081,114
2011年4,5514,8332,6911,047
2012年4,5245,1222,6771,022
2013年4,3395,2162,7071,056
2014年4,3855,0892,647959
2015年4,1815,0852,637982
2016年4,2425,2292,499915
2017年4,0585,2932,410942
2018年4,0005,5302,307904
2019年3,6025,7242,396922
2020年3,4375,6732,183848
2021年3,4595,8722,038757
2022年3,2776,3472,023787
2023年3,0846,4721,854801
2024年2,8126,4571,903775
2025年2,8136,4641,883790

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

松山市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年35620116110926
1996年3672110559631
1997年37921115010228
1998年3902111747734
1999年382167518123
2000年393115558921
2001年349159557528
2002年383105507719
2003年4041811578425
2004年445145479115
2005年4111276710129
2006年426714310519
2007年433845411624
2008年42094499014
2009年4451575711823
2010年421833911215
2011年42551649019
2012年365117459815
2013年389863511515
2014年387625710115
2015年41154387110
2016年39050406611
2017年37210417115
2018年38862405710
2019年34753425814
2020年3042146466
2021年33631364211
2022年3223124427
2023年2934317378
2024年26931303710
2025年2627436398

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛媛県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る