人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

東温市の人口動態

愛媛県東温市(団体コード 38215)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数187件
2025年の死亡数441件
2025年の婚姻件数90件
2025年の離婚件数42件
東温市の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
22 258 494 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 68件2005年 254件2006年 265件2007年 280件2008年 286件2009年 269件2010年 253件2011年 258件2012年 258件2013年 240件2014年 246件2015年 187件2016年 231件2017年 188件2018年 209件2019年 195件2020年 192件2021年 200件2022年 190件2023年 189件2024年 176件2025年 187件2004年 92件2005年 293件2006年 307件2007年 312件2008年 341件2009年 329件2010年 342件2011年 373件2012年 355件2013年 350件2014年 397件2015年 378件2016年 434件2017年 384件2018年 403件2019年 401件2020年 396件2021年 421件2022年 448件2023年 438件2024年 433件2025年 441件

年次の件数

東温市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年68924125
2005年25429312362
2006年26530716575
2007年28031216455
2008年28634116473
2009年26932914956
2010年25334214648
2011年25837311864
2012年25835512150
2013年24035012061
2014年24639713547
2015年18737812563
2016年23143411943
2017年18838413157
2018年20940310253
2019年19540111845
2020年1923969240
2021年2004219549
2022年19044811147
2023年1894388854
2024年1764339350
2025年1874419042

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

東温市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年700020
2005年2500140
2006年2600151
2007年2200250
2008年2000422
2009年1620461
2010年20003100
2011年2000833
2012年2511050
2013年2000150
2014年1510231
2015年1500231
2016年2200241
2017年1711413
2018年1900010
2019年1500120
2020年1410343
2021年1300420
2022年1911222
2023年1700140
2024年1900111
2025年1200150

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 東温市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛媛県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る