人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

上島町の人口動態

愛媛県上島町(団体コード 38356)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数20件
2025年の死亡数155件
2025年の婚姻件数9件
2025年の離婚件数2件
上島町の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
0 86 172 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 14件2005年 30件2006年 44件2007年 35件2008年 27件2009年 21件2010年 22件2011年 35件2012年 35件2013年 33件2014年 26件2015年 30件2016年 25件2017年 24件2018年 15件2019年 19件2020年 19件2021年 16件2022年 14件2023年 10件2024年 19件2025年 20件2004年 31件2005年 117件2006年 123件2007年 116件2008年 117件2009年 108件2010年 111件2011年 136件2012年 128件2013年 143件2014年 130件2015年 129件2016年 136件2017年 133件2018年 137件2019年 138件2020年 106件2021年 124件2022年 122件2023年 128件2024年 114件2025年 155件

年次の件数

上島町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年143120
2005年30117184
2006年441231310
2007年35116215
2008年271171610
2009年211081710
2010年22111296
2011年35136225
2012年35128115
2013年33143186
2014年26130137
2015年30129137
2016年25136133
2017年24133197
2018年15137129
2019年191381311
2020年19106145
2021年16124104
2022年14122711
2023年10128154
2024年19114123
2025年2015592

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

上島町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年400000
2005年400000
2006年500020
2007年410000
2008年300010
2009年100010
2010年200000
2011年410100
2012年200000
2013年200100
2014年200100
2015年100000
2016年400100
2017年200010
2018年200000
2019年300000
2020年300000
2021年200000
2022年200101
2023年200000
2024年100100
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 上島町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛媛県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る