人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

愛南町の人口動態

愛媛県愛南町(団体コード 38506)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数47件
2025年の死亡数424件
2025年の婚姻件数35件
2025年の離婚件数23件
愛南町の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
0 247 493 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 45件2005年 173件2006年 157件2007年 129件2008年 132件2009年 125件2010年 122件2011年 125件2012年 124件2013年 110件2014年 118件2015年 111件2016年 87件2017年 82件2018年 75件2019年 75件2020年 61件2021年 63件2022年 81件2023年 52件2024年 47件2025年 47件2004年 81件2005年 378件2006年 389件2007年 332件2008年 347件2009年 353件2010年 390件2011年 368件2012年 383件2013年 401件2014年 406件2015年 372件2016年 422件2017年 396件2018年 396件2019年 372件2020年 376件2021年 388件2022年 434件2023年 445件2024年 427件2025年 424件

年次の件数

愛南町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年45812418
2005年1733789649
2006年1573898341
2007年1293329062
2008年1323478041
2009年1253538347
2010年1223907937
2011年1253688345
2012年1243836637
2013年1104017741
2014年1184066122
2015年1113726746
2016年874225439
2017年823965625
2018年753964629
2019年753724927
2020年613764827
2021年633884419
2022年814344730
2023年524455227
2024年474273315
2025年474243523

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

愛南町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年300000
2005年2000342
2006年2000210
2007年1400130
2008年1800412
2009年800140
2010年1500300
2011年1100330
2012年1521452
2013年1600030
2014年1000120
2015年1511021
2016年710020
2017年1111120
2018年1000010
2019年800141
2020年1400101
2021年600020
2022年1300221
2023年400020
2024年100000
2025年600200

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 愛南町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛媛県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る