人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

香南市の人口動態

高知県香南市(団体コード 39211)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数193件
2025年の死亡数491件
2025年の婚姻件数101件
2025年の離婚件数45件
香南市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
150 341 532 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 212件2007年 239件2008年 275件2009年 214件2010年 267件2011年 248件2012年 269件2013年 230件2014年 253件2015年 245件2016年 236件2017年 214件2018年 230件2019年 225件2020年 209件2021年 214件2022年 211件2023年 194件2024年 187件2025年 193件2006年 329件2007年 400件2008年 421件2009年 401件2010年 416件2011年 441件2012年 466件2013年 428件2014年 430件2015年 371件2016年 477件2017年 449件2018年 458件2019年 422件2020年 405件2021年 423件2022年 495件2023年 492件2024年 477件2025年 491件

年次の件数

香南市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年21232912349
2007年23940015581
2008年27542113671
2009年21440113770
2010年26741613256
2011年24844112557
2012年26946613758
2013年23042814471
2014年25343014253
2015年24537113973
2016年23647716146
2017年21444912960
2018年23045812561
2019年22542213043
2020年20940510662
2021年21442310449
2022年21149511551
2023年19449210550
2024年18747711146
2025年19349110145

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

香南市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年3011222
2007年2300662
2008年3721242
2009年2100070
2010年2711331
2011年2321623
2012年2400532
2013年1911603
2014年2100440
2015年2900242
2016年2800040
2017年2231101
2018年2311231
2019年2010332
2020年1500300
2021年1900100
2022年1800251
2023年2400110
2024年1600120
2025年2000201

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 香南市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。高知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る